事業のフェーズごとに、課題に合った支援メニューを探せます。
知財・新規事業・研究開発の現場で実際にいただいたご相談をもとに、1つの課題に1つのメニューをご用意しています。多くは1回1時間のオンライン討議から始められ、各ページに費用・内容・お申し込みフォームを掲載しています。
サービス名・課題・対象者・タグ・サービスIDから検索できます。
フェーズから選ぶ1つ選択
新規事業の進み具合で選べます。⑥はどの段階でも使える総合的なご支援です。
提供形態を選ぶ複数選択できます
対象・部門複数選択できます
手法・テーマ複数選択できます
80件中 80 件の支援メニュー
②アイデア・情報探索 社内研修
アイデアはあるが、調査のやり方がわからない
新規事業に取り組む準備段階の若手社員の方
②アイデア・情報探索 実働支援
競合の手ごわい特許網に対抗できない
アライアンスを検討している知財・新規事業担当の方
⑤事業拡大・軌道修正 社内セミナー
知財部が「知財が重要」と言っても伝わらない
技術部門・事業部門など非・知財部門の方、知財活動を強化したい方
②アイデア・情報探索 社内セミナー
新規事業のネタ探しができるようになりたい
新規事業の担当者を支援したい知財・新規事業部門の方 部下の開発テーマ・事業企画を育てたい方
⑤事業拡大・軌道修正 社内セミナー
自社製品の新規顧客をどう探してよいかわからない
新規顧客開拓の手法を学びたい方
②アイデア・情報探索 実働支援
情報は集まったが、そこから仮説が立てられない
新規事業の担当者として調査を進めている方
③企画・戦略立案 実働支援
決裁者を説得できる新規事業の企画書が書けない
新規事業の企画書を作成中の担当者の方
③企画・戦略立案 実働支援
アイデアや技術はあるが、儲かるビジネスモデルが明確にならない
新規ビジネスを立ち上げたい方
③企画・戦略立案 実働支援
オープンイノベーションを行う企業を探したいが、何を基準にしてよいかわからない
アライアンス先を探索中の知財部・事業担当者の方
⑤事業拡大・軌道修正 実働支援
優れた技術はあるが、売れない
開発テーマを担当する技術者の方 技術の用途を探索する知財部・企画部の方
⑤事業拡大・軌道修正 実働支援
自社製品の新規顧客をどう探してよいかわからない
新規顧客を探している営業・マーケティング担当の方
③企画・戦略立案 実働支援
ポイントを押さえた発明提案書が書けない
特許出願をしたい技術者の方
②アイデア・情報探索 実働支援
既存事業とは異なる分野の理解が浅いため、特許を読むのに時間がかかる
既存事業とは異なる分野の情報収集に苦労している方 (新規用途探索に取り組む材料メーカーの方など)
②アイデア・情報探索 オンライン教材
医療・ヘルスケア分野に参入したいが、技術動向とキー企業がつかめない
医療・ヘルスケア分野の情報収集に苦労している方 (新規用途探索に取り組む材料メーカーの方など)
②アイデア・情報探索 オンライン教材
脱炭素・フードテックに参入したいが、技術動向とキー企業がつかめない
脱炭素分野の情報収集に苦労している方 (電力業界、新規用途探索に取り組む材料メーカーの方など)
②アイデア・情報探索 オンライン教材
EV・電動化の全体像がつかめず、次の打ち手を決められない
モビリティ電動化・EVシフトに対応した新規事業を探索したい方 (既存事業衰退の危機にある自動車部品・材料メーカーの方など)
④事業立上げ オンライン教材
半導体の最先端パッケージの技術が理解できない
半導体市場に参入したい方、半導体の最先端を理解したい方 (半導体材料・装置メーカーの方、新規参入したい方など)
②アイデア・情報探索 オンライン教材
エッジ情報探索の考え方はわかったが手が動かない
新規事業開発担当者、R&D部門の研究者、知財部門担当者
③企画・戦略立案 オンライン教材
自身のアイデアを特許にするコツがわからない
強い特許出願に必要なスキルをじっくり学びたい技術者の方 個人で発明をしたい方、起業を検討中の方
⑤事業拡大・軌道修正 社内セミナー
事業部門・研究開発部門に「知財が重要」という意識が低い
新規事業に貢献する知財活動を強化したい方
①テーマ探索 受託調査
未来予測をしても一般論どまりで、具体的なアクションにつながらない
新規事業のテーマ探索に向けて業界動向を調査したい方
①テーマ探索 実働支援
新規テーマ探索の調査に使う時間がない
新規事業・開発テーマ探索を支援できる部下を育てたい方
②アイデア・情報探索 実働支援
新規事業の先行事例などの調査に使う時間がない
情報探索を支援できる部下を育てたい方
②アイデア・情報探索 実働支援
部下から出てくるアイデアがありきたりだったり、単に面白いだけで実現性が低い
筋の良いアイデアが出せる部下を育てたい方
③企画・戦略立案 実働支援
新規事業の企画書作成・改善のための時間が不足
企画書の作成・ブラッシュアップを支援できる部下を育てたい方
④事業立上げ 実働支援
新規顧客の探索を進めたいが、時間が足りない
新規顧客探索の調査を支援できる部下を育てたい方
⑤事業拡大・軌道修正 実働支援
競合や顧客企業を分析し、戦略的な特許出願を行いたいが、時間が足りない
戦略的な特許出願ができる部下・技術者を育てたい知財部の方
⑤事業拡大・軌道修正 実働支援
質の高い発明アイデアが技術部から上がってこない
技術者の知財教育担当の知財部の方、技術者の方
③企画・戦略立案 実働支援
権利化できる範囲の可能性を広げるため、特許の実施例を追加するための実験をしたい
特許の実施例となるデータを取りたい方
④事業立上げ 実働支援
やりたい実験はあるが、どんな装置を組めばよいか分からない
新規テーマのPoCに向けて実験系を組みたい方
④事業立上げ 実働支援
実験に使う装置の構成は資料化できているが、装置製作を依頼する外注先が見つからない
新規テーマのPoCに向けて試作を進めたい方
④事業立上げ 実働支援
技術ベースで大企業からのスピンアウトを考えているが、具体的な売り先が決まっていない
大企業からスピンアウトした、もしくは検討中の方
③企画・戦略立案 実働支援
大学内に研究シーズが大量にあるが、社会実装に向けてどう活用するか、優先順位がつけられない
大学の研究成果の棚卸をしたいURAやTLOの方
③企画・戦略立案 実働支援
企業がライセンスを受けたいと思う特許をどう取るかわからない
企業との共同研究を始めたい研究者・URAの方
③企画・戦略立案 実働支援
企業側のニーズが把握できていないので、どう交渉を進めてよいかわからない
企業との共同研究を始めたい・始めている研究者・URAの方
③企画・戦略立案 実働支援
実験成果のビジネスへの展開を考えると機械やITシステムに関する権利も取得したい
企業との共同研究を始めたい・始めている研究者・URAの方
④事業立上げ 実働支援
取りたいデータはあるが、どんな装置をつくればよいか、市販品でできるのかわからない
実験装置の組み方で悩んでいるバイオ系研究者の方
④事業立上げ 実働支援
権利化できる範囲の可能性を広げるため、特許の実施例を追加するための実験をしたい
特許の権利を広げるための実験データを取りたい研究者の方
⑥総合支援 ワークショップ
新規事業をつくる人の育成はもちろん大事だが、社内に「理解者」「支援者」がいないと、新規事業担当者が挫折してしまうというお声
支援者(=他者のアイデアや企画を育成できる人)のスキルを身につけたい方、支援者としてのスキルアップを目指す方
⑤事業拡大・軌道修正 実働支援
既存事業の脅威となり得る後発参入の企業について知りたいが、特に海外企業の情報が不足
後発企業の戦略を具体的に把握したい知財・R&D部門の方
⑤事業拡大・軌道修正 実働支援
顧客へのヒアリングからニーズを探っているが、他社に先んじていないので価格競争になる
有望な新規顧客を開拓したい営業部の方
⑤事業拡大・軌道修正 実働支援
顧客の値下げ要求に対抗する手段が無い
材料・部品メーカーの知財・技術・営業部門の方
②アイデア・情報探索 オンライン教材、オンラインセミナー
特許調査(先行技術調査)をしたことがない
はじめて特許検索や先行技術調査に取り組む方
③企画・戦略立案 実働支援
出願予定の発明が、他社に回避されないか不安
特許出願に向けて発明を強化し、他者への影響力が高い特許にしたい方(発明者・知財担当者)
②アイデア・情報探索 実働支援
自分のアイデアが特許になるかどうかを判断するための先行技術調査・探索の経験が少ない
特許出願したい発明・アイデアがあるが、特許検索や先行技術調査の経験がない方(あるいは経験が少ない方)
⑥総合支援 実働支援
新規事業企画等の業務に対して、部下の挑戦意欲が見えない
部下への押し付けではなくやる気を引き出したい上司の方
⑤事業拡大・軌道修正 実働支援
クアルコム型の知財戦略を実践したいが、何から始めればよいか分からない
拡大による増収と独占を両立する知財戦略を実践したい知財部の方
⑤事業拡大・軌道修正 実働支援
川下の特許を取りたいが、顧客の事業に土地勘がなく実施例が書けない
顧客領域の特許を出したい材料・部品メーカーの方
②アイデア・情報探索 実働支援
苦労してIPランドスケープの資料を作成しても、依頼された時と状況が変わるので役に立たない
他部署の情報探索をタイムリーに支援したい知財部の方
②アイデア・情報探索 受託調査
新技術の有望性を判断したいが、誰に売れるかが分からない
テーマの有望性・優先度を判断したい新規事業企画・知財担当の方
②アイデア・情報探索 受託調査
新技術の有望性を判断したいが、他社の動向が分からず勝てるか読めない
テーマの有望性・優先度を判断したい新規事業企画・知財担当の方
⑥総合支援 ワークショップ
部下がどこで行き詰まっているか分からず、助け舟を出せない
部下・若手の考えを理解し、育てたい上司・人材育成担当の方
①テーマ探索 受託調査
競合他社に開発で先行されている
先読みの開発をしたい技術者の方、それを支援したい知財担当の方
①テーマ探索 実働支援
競合他社に開発で先行されている
先読みの開発をしたい材料・部品メーカーの開発者・知財部の方
①テーマ探索 実働支援
脱石油化学のテーマ探索が求められているが、コストに見合うテーマが見つからない
脱炭素シフトに対応したい石油化学メーカーの方
①テーマ探索 社内セミナー
新規事業の“尖ったアイデア”を生み出す方法が分からない
新規事業を担当する方、または新規事業担当者を支援する立場の方 (新規事業・企画・研究開発・知財・営業/事業部門など)
③企画・戦略立案 社内セミナー
新事業を知財で支援したいが、どんな方法があるか分からない
社内の知財を他社との交渉材料に生かしたい知財・R&D部門の方
③企画・戦略立案 実働支援
シーズの特許はあるが、交渉材料になる特許を持っていない
他社と協業したい事業担当の方、それを支援する知財担当の方
⑤事業拡大・軌道修正 実働支援
その分野で当たり前に実施する内容を、他社に先に権利化されている
他社と協業したい事業担当の方、それを支援する知財担当の方
①テーマ探索 ワークショップ
新規事業・開発テーマの調査を進めても、情報は集まるものの、毎回同じポイントで行き詰まる
新規テーマに取り組む技術・知財・企画担当の方
③企画・戦略立案 実働支援
発明塾で学んだ手法を、どこまで理解できたか自信がない
企業内発明塾に参加された方
①テーマ探索 ワークショップ
技術や材料の新規用途探索を行っているが、既にやり尽くされていると感じている
新規テーマに取り組む技術・知財・企画担当の方
⑤事業拡大・軌道修正 ワークショップ
新規事業を立ち上げたが、どのような特許を取れば自社の優位性につながるか理解できない
新規事業開発を担当する技術者の方、支援する知財部の方
②アイデア・情報探索 受託調査・実働支援
他社の特許リストを確認する必要があるが、読む時間がない
新規事業開発を担当する技術者の方、支援する知財部の方
①テーマ探索 社内セミナー
新規事業が育たない背景には、「企画者と決裁者のズレ」や「支援者不在」がある
新規事業を担当する方、または新規事業担当者を支援する立場の方 (新規事業・企画・研究開発・知財・営業/事業部門など)
③企画・戦略立案 実働支援
企業との共同研究の交渉を進める前に特許を取りたいが、交渉力のある特許の取り方がわからない
企業との共同研究の交渉を有利に進めたい研究者・URAの方
⑥総合支援 ワークショップ
生成AIを使っているが、無責任と思われる回答も多く、どう使いこなしてよいか今一つわからない
生成AIを活用した業務改善・組織づくりを進めたい方
⑤事業拡大・軌道修正 実働支援
既存事業だけで成長するのは難しい
設備投資に資金を投じる余裕はない中小・スタートアップ企業の方
④事業立上げ 受託
多忙で外部委託したい内容を文書化できない
PoCを外部委託で進めたいが仕様書を書く時間のない方
④事業立上げ 受託
実験結果が出たが、次に何をすべきか決まらない
実験結果に基づき、次のステップ(実験・PoC・判断)を設計
④事業立上げ 受託
売れるか分からないまま開発を進めてしまっている
調査を通じて新規事業の事業性を検証したいが、手が回ってない方
④事業立上げ 受託
PoCを進めるためのパートナーが見つからない
共同研究・協業先を探しているが「組み方の設計」がわからない方
④事業立上げ 受託
PoCが技術的・事業的に詰まり、前に進まない
PoC中に課題に直面し、次の打ち手が見えず停滞している方
④事業立上げ 受託
企画したアイデアが技術的に成り立つか不安がある
企画が技術的に成り立つかに不安のある新規事業担当の方
④事業立上げ 受託
ヒアリングをしたいが、誰にどう聞けばよいか分からない
ヒアリング先を探したい新規事業担当の方
④事業立上げ 受託
誰に売れるか分からない、調査の仮説がない
「誰に売れるか」を検証したい新規事業担当の方
④事業立上げ 受託
企画は通ったが、その後のPoCを回せる人がいない
PoCの進捗・外注管理まで手が回らず悩んでいる新規事業担当の方
④事業立上げ 受託
企画書は作ったが、どこが不十分で次に何をすべきか分からない
作成した企画書に自信が持てない新規事業担当の方
⑥総合支援 社内セミナー
AI時代に知財部門の役割をどう変えるべきか判断できない
②アイデア・情報探索 ワークショップ
新規の提案をもって顧客候補・関係者に会いに行けても、話は進まず「また何かあれば」で止まる
新規ネタを持って顧客・社内関係者に会いに行く若手・中堅、企画・営業・開発担当
本カタログに掲載のサービス以外にも、さまざまな学習・支援コンテンツをご用意しています。目的に応じてぜひご活用ください。
ここでしか読めない発明塾のノウハウの一部や最新情報を、無料で週2〜3回配信しております。
・あの会社はどうして不況にも強いのか?
・今、注目すべき狙い目の技術情報
・アイデア・発明を、「スジの良い」企画に仕上げる方法
・急成長企業のビジネスモデルと知財戦略