発明塾(学生版)での活動

発明塾では、2010年に設立されて以来、必ず、毎週3時間、大学生を交え、発明討議を積み重ねています。

具体的には、1テーマにつき、アイデア出しから、約3ケ月で、発明提案書を完成させ
海外投資ファンド・国内一部上場企業等に提案します。

この活動を通し、「エッジ情報」を軸にした情報分析手法、個人の能力の違いを活かした討議方法、
KSQ(Key Success Question)を活かしたアイデアの育成方法
などの手法が生まれました。