感触は良かったです。
使い方としては、
1)もともと表示されていた3つのボタンの回答をそれぞれ押す
2)発明届を実際に入れる
をやってみました。
そして、出てきた回答を、事務局内で閲覧し、よさそう、という結論です。
「くびれ」「回避策を防ぐ」という部分が、特に大学に合いそうだと思いました。
特許網支援AIとファクトチェックAIは曖昧さを低減できるので、更に確信犯に近づけます。
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