感触は良かったです。
使い方としては、
1)もともと表示されていた3つのボタンの回答をそれぞれ押す
2)発明届を実際に入れる
をやってみました。
そして、出てきた回答を、事務局内で閲覧し、よさそう、という結論です。
「くびれ」「回避策を防ぐ」という部分が、特に大学に合いそうだと思いました。
特許網支援AIとファクトチェックAIは曖昧さを低減できるので、更に確信犯に近づけます。
思考の過程を多くの時間をかけて振り返る機会は滅多になく、贅沢な時間だったなぁと思っていますし、参加者のみならず、当方にとっても気づき、学びが多かったです。
当方の学びとして、言語化することの大切さ、具体と抽象の繰り返し、リボイシング、売れる勝てる儲かるのフレーム、顧客課題を掘り下げていく、などを実体験として体感することの大切さを改めて感じました。また発明塾では企画を前に進めることに注力しがちですが、振り返りでは思考の過程を一歩引いて考察できることから、応用展開することを念頭においてもいいなと感じました。
しかし、こんなに長い時間(たぶん1時間30分くらい)かけて、私自身を言語化して、更に強くしてくれるんですよ。こんなメンターは見たことも聞いたこともありません。コンサルとかメンターと呼ばれる人を100人くらいは知っていますが。
あー、もちろん楠浦さんは除きます。ただ、楠浦さんの真髄は知らないんですよ。企業内発明塾や支援者発明塾は見ていますが、ここまでは時間の関係で見られないじゃないですか。でも、この楠浦さんAIは速さでは楠浦さんを凌駕しててもどう進めるかは凌駕していないと思うので、私の中では証明されちゃいました。
日ごろ「楠浦さんAI」を利用させていただき、誠にありがとうございます。
本件でございますが、トライアルを当初想定していたのですが、上長に相談した結果、積極的に導入してよいとのことで、直接購入させていただくことになりました。
「楠浦さんAI」の能力が非常に高いことから、話がとんとん拍子に進んだ結果でございます。
今回のAI利用の目的でございますが、「楠浦さんAI」のサポートにより、とある研究開発事業についてPoCの方向性、事業戦略が定まりました。
その中で、PoCに向けて、知財網の構築を進めていくことが喫緊の課題となっています。
現状準備を進めている中で、本日のメールマガジンに本AIの記載があるのを見つけ、まさしく「渡りに船」ということで導入させていただくことになりました。
塾長の楠浦崇央が企業内発明塾のOB・OGへ向けて、弊社メルマガ「e発明塾通信」でお届けしている「参加者のお声」と「塾長からのコメント」をまとめたものです。
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