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【お知らせ】当社代表の楠浦がイベント「時代の流れの変わり目に、何を生み出し、何を維持するのか? 技術開発、経営の視点から」で講演・パネルディスカッションに登壇いたします(2026年4月30日、5月1日/会場・オンライン開催)

2026.4.6

2026年4月30日(木)、5月1日(金)の2日間、一般社団法人ユニークブレインラボが主催するイベント
「時代の流れの変わり目に、何を生み出し、何を維持するのか? 技術開発、経営の視点から」が開催されます。

株式会社経営技法の代表取締役社長・ユニークブレインラボ®開発者である鈴木俊介氏の講演と、ゲスト講師の講演が行われます。

弊社代表の楠浦は、4月30日のゲスト講演とパネルディスカッション、5月1日のパネルディスカッションに登壇させていただきます。

▼楠浦の参加予定

第1日: 4月30日 (木)  13:00~18:00 技術と歴史

[ゲスト講演] 15:40~16:50

講師:楠浦崇央 TechnoProducer株式会社 代表取締役CEO/発明塾 塾長
「最新特許を生み出す最新課題の見極め方  ~筋のよい技術と事業を生み出すために」

目次:
第0章 未来を創る「問い」の立て方
第1章 創造性とは、矛盾に目をつぶらないこと
第2章 「どうせ無理」を「だったらこうしてみたら」に変える
第3章 良いアイデアは、評価する前に育てる、やってみる
第4章 唯一無二を生む場の設計
第5章 AI時代に変わること、変わらないこと
第6章 「AIネイティブ」世代に「創造性」「課題発見」のバトンをつな
結び

概要:
本講演では、スジのよい技術と事業を生み出すために不可欠な「課題発見力」と、創造性の本質について解説します。
創造性とは、技術的な「矛盾」に真正面から向き合い、高い次元での両立を実現しようとする姿勢から生まれるものです。
また、新しい挑戦を阻む「どうせ無理」という発想を、前向きな提案へと転換する思考と文化の重要性にも触れます。
さらに、特許情報を単なる権利文書としてではなく、「未来の課題」が詰まった情報源として捉え、それを起点に
アイデアを育て、確信へと高めていくプロセスをご紹介します。
AI時代においては、定型的な処理はAIに任せ、人間は「問いを立てる力」、すなわち課題の発見と構造化に注力する
ことが求められます。その具体的な考え方と実践のヒントをお伝えします。

[パネルディスカッション] 17:00~18:00

第2日: 5月1日 (金)  13:00-18:00 創造と普遍性

[パネルディスカッション] 17:00~18:00

 

イベント詳細

■開催日時
2026 年4月30日(木) 13:00~18:00
開場:12:30~
2026 年5月01日(金) 13:00~18:00
開場:12:30~

■会場
東京都新宿区新宿2-15-22 ランドワーク新宿ビル 8F
SO!Shinjuku 会議室

■参加費用
(会場&オンライン)2,000円
(動画アーカイブ)2,500円
2日間通しての価格です

お申込み方法

イベントページで詳細をご確認の上、お申込みください。

https://uniquebrainlab.org/event260430

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