2026年4月16日(木)に開催される「第3回サマリアユーザ会」にて、
TechnoProducer株式会社 代表取締役CEO/発明塾塾長 楠浦 崇央 がゲスト講師として登壇します。
楠浦は、第1部の講演では「AI時代の知財部門は事業部門にどのように影響を与えていくべきか ー知財製造から事業を勝たせる知財設計へー」についてお話しし、第2部の特別トークセッションにも参加いたします。
皆様のご参加をお待ちしております。
《サマリアユーザ会とは?》
特許読解支援AIアシスタント「サマリア」をご契約いただいているユーザ様限定の交流会です。
生成AIの導入や知財業務の効率化、アイデア創出など、日々の実務の中で感じる“悩み”や“もやもや”を共有し、他社の知財担当者と一緒に考えるオンライン交流会です。
https://patent-i.com/summaria/
日時:2026年4月16日(木)14:00~16:00
開催場所:Zoomでのオンライン開催
【概要】
第1部:ゲスト講師による講演
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①講師:楠浦 崇央 TechnoProducer株式会社 代表取締役CEO/発明塾 塾長
タイトル:AI時代の知財部門は事業部門にどのように影響を与えていくべきか ー知財製造から事業を勝たせる知財設計へー
概要:
本講演では、知財部門が事業部門にどのように影響を与えていくべきかを、調査結果と具体事例をもとに考えます。
まず、知財部門が事業に与えている影響の現状と課題を整理します。
続いて、生成AIの普及によって知財業務や求められる役割がどう変わるのかを読み解きます。
最後に、楠浦の実践事例を通じて、事業に貢献する知財活動のヒントをご紹介します。
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講師②:佐々木 純様 株式会社アンドパッド 経営推進本部 知的財産部
タイトル:企業知財におけるAI活用と知財人材のこれから
概要:
AIが驚異的なスピードで進化し、知財業務の効率化が加速しています。
企業の知財部門と知財人材には、この効率化の先に何が待ち受けているのでしょうか?
サマリアを含むAIツールをどのように活用し、事業や経営にどのような価値を提供していくのか、特許事務所、大企業、スタートアップなどさまざまな現場を経験してきたゲスト講師がリアルに語ります。
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第2部:ゲスト講師を交えた特別トークセッションコーナー
詳細・お申込みは以下ページをご確認ください。※先着90名様となります。
https://patent-i.com/summaria/manual/S_20260416
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