弊社はこれまで、様々な業界トップ企業の新規事業や知財戦略を支えてきました。
これまで歩んできた17年の中で、蓄積した知見は「企業内発明塾」「e発明塾」となり、さらに日々進化を遂げています。
導入社数
プライム市場上場企業を中心に
573社
(2025年4月時点)
創業
2008年3月より
17年
取引実績
東証プライム市場上場企業の割合
90%
※具体的な導入社名につきましては、機密情報を含むため、公表を差し控えております。
◆「イノベーション四季報」のご感想
1)参考になった内容、印象に残った内容
アマゾンのキャッシュフロー、ccc、立ち上げた事業などが印象に残った
2)お読みいただいて知り得たことを、今後どのように生かそうと考えていますか?
感想を箇条書きで記載します。
・キャッシュフローを重視しているアマゾンにとって、医療サービスは新しいサブスクサービスになるかもしれないと感じた。
・アマゾンがルンバを買収したのは家のデータ取得もあると思うが、直近ではルンバの消耗品をしっかりと交換させて、消耗品ビジネス強化の狙いもあるかもしれないと感じた(安定したキャッシュフローに寄与かもと推測)。
・読了後、ニュースで料理ロボの特集を見たのを思い出して、アマゾンフレッシュと組むと面白いかもしれないと感じた。作る料理を正確に知ることが出来れば栄養管理も容易になるので、新しいサービス(自動調理と栄養管理)になるかもしれないと感じた。
3)購入を検討されている方へメッセージ
GAFAMに関する内容がコンパクトにまとめられています。発明塾HPに掲載されているコラムの続きが読みたい方にお勧めだと思います。
※「起業家向け発明塾」開始時点でのご感想です
貴講座を知ったきっかけは、楠浦様のセミナーや著書を拝見させて頂き、特許情報を基に未来を預言して、具現化していく方法に感銘を受けたことです。
圧倒的な知識と倫理感に基づいた、世界の見方、生き方に近づけたら嬉しいと思います。
もし起業家向け発明塾を受講していなければ、同様の目的を自分の出来る事からやっていき、アイデアや縁を繋いで行きながら行けるところまでいこうと言うスタンスで歩むと思います。
それが悪い事ではないが、自分自身の考えが強化されて、どうしても見えない所が出てしてしまうのではと思っています。
受講する事で自身には見えていない世界を知り、あらゆる課題を解決する術に熟達している方々にフォローして頂きながら、事業を起こしたい。
そしてその術を身につけて、訓練して精度を上げていきたい。その過程でビジネスとして課題の解決を達成していきたい。
その様な人生を今後歩んでいきたいと思う。
明日からそのターニングポイントです。
2026.02.17
『成功する新規事業に欠かせない 「尖った仮説」を立てるための特許情報の活用 ~特許調査の考え方・方法から、企業事例から学ぶ事業戦略への活かし方~』(情報機構株式会社主催、 弊社代表 楠浦が講師を担当)
2026.01.27
2025.11.28
2025.11.19
京都大学「機械製作実習」講義 ものづくりセミナー(弊社代表 楠浦 崇央、『AIと一緒に「生きたい未来」を発明しよう!~AI時代のものづくり』の講師を担当)
2025.11.14
2025.10.18
日立製作所の有志によるコミュニティ「フラットチャンネル」イベント『JTC(Japanese Traditional Company)アップデート大作戦 パネルディスカッション』(弊社代表 楠浦がパネラーとして登壇)2025.10.10
2025.09.12
京都大学大学院「知的財産」講義(弊社代表 楠浦 崇央、『イノベーションのための特許情報の活用』の講師を担当)
2025.06.23
大阪大学大学院 講義「知的財産権、知的財産権演習」(弊社シニアリサーチャー畑田 康司、オープンクローズ戦略の講義および演習を担当)
2025.06.16
大阪大学大学院 講義「知的財産権、知的財産権演習」(弊社パートナー 秋好 直樹、先行技術調査の講義および演習を担当)
2025.06.02
大阪大学大学院 講義「知的財産権、知的財産権演習」(弊社パートナー 秋好 直樹、先行技術調査の講義および演習を担当)
2025.05.24
日立製作所の有志によるコミュニティ「フラットチャンネル」5周年記念イベント(「組織活性化」についてのパネルディスカッションに弊社代表 楠浦が登壇)2025.04.07
2025.03.25
2025.03.10
2025.02.28
筑波大医薬・医療機器開発プログラムの受講生アルムナイ(Tri-Stars)勉強会「イノベーションのための 特許情報の活用 ~「ゼロイチ」に役立つ特許・知財~」(弊社代表 楠浦が講演)
2025.02.27
日本MOT学会 第5回年次研究発表会
岩本隆 (慶應義塾大学大学院経営管理研究科)、楠浦崇央 (TechnoProducer株式会社)、橋本純一 (TechnoProducer株式会社)
2024.02
2022.03
2021.12
2012.02
「第3回京都ハピネス研究会-大学都市とイノベーション」 KBS 京都
2008.10
「ワールド・ビジネス・サテライト-特集 知の争奪戦」 テレビ東京
2008.06
「知財の利回り」東洋経済新報社(岸 宣仁 著)
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・今、注目すべき狙い目の技術情報
・アイデア・発明を、「スジの良い」企画に仕上げる方法
・急成長企業のビジネスモデルと知財戦略