・特許調査した結果を読み込ませて社内の方針などを相談したところ、こちらの方向性を肯定しつつ、いまいち決めきれていなかった部分を的確にアドバイスしてもらえました。
・こちらのAIと楠浦さんAIとを併用したことで、特許調査した結果に基づいて新事業の開発の方向性を決めていくことができました。新事業の開発の方向性を決めていくのに特許という根拠を加えられたことで、社内の反応もとても良く、承認も得られやすくなりそうな気がしています。
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