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「事業を見据えた知財の創造」

知的財産権の本質は事業権の確保

知的財産権の本質は、事業権を確保することです。
家を建てる前には、土地を購入するのと同様に、事業の前に知財が必要になります。
良い土地を効率良く確保するために、知財力知財創出力を高めましょう。
それには、実際に発明を生み出す技術者の協力、能力向上と意識付けが、欠かせません。

知財で負ければ事業でも勝ち目はない

知財権は排他権であるため、どの企業も必ず知財上の弱みを抱えています。
従って、自己実施を目的とした守りの権利だけではなく、相手に脅威を与える攻めの権利が必要となります。

攻めの権利を活用して知財上の弱みを消し、事業と研究開発の自由度を拡大することで、企業競争力を継続的に向上させる」

これが、事業に勝ち、経営に貢献する知財活動です。
知財上の弱みを抱えたままでは、本来の技術力を、十分に競争力につなげることが出来ません。

エンジニアの意欲に火を灯す、圧倒的な学習体験

「教育とは、“桶を満たす”ことではなく“火を灯す”ことである」

本来教育とは、経験談や知識を一時的に詰め込むのではありません。
科学的手法に基づいて、効果的かつ継続的な「学習」を追求するものです。

そして、効果的な学習を実現するためには、学び手の学習活動を最適なカリキュラムとして、デザインする力が求められます。

TechnoProducerの講師陣は、技術者としての豊富な実務経験と自らの学習経験に加え、教育者としての数多くの実績を通じて、圧倒的な学習効果を達成できる科学的な手法を、日々追求し続けています。
講師陣の実績はコチラを御覧ください。